2008年 第33回

第33回 日本磁気医学会 研究発表会が行われました。
たくさんのご来場を賜りまして誠にありがとうございました。
igaku1.jpg 開会の辞 日本磁気医学会会長 久光 正
nj33_2.jpg 一般演題@ 「体温と白血球の自律神経支配」
−3500ガウス鍼(ていしん)の効果

新潟大学大学院
医歯学総合研究科免疫学・医動物学分野

渡邉 まゆみ

nj33_3.jpg 一般演題A 細胞内ポリアミン含量と同生成・分解酵素活性に対する
電磁場と加熱の影響における両者の比較について

藤田保健衛生大学医療科学部 客員教授
趙 秀采

nj33_4.jpg 一般演題B キュウリのバイオフォトン発光に与える磁気刺激と
非接触ヒーリングの影響

国際総合研究機構 生体計測研究所
小久保 秀之

nj33_5.jpg 一般演題C 新インフルエンザの予防と治療におけるオゾンマグネ療法の利用法

日下医院 院長
日本医療・環境オゾン研究会臨床研究部会長

日下 史章

    昼休み
nj33_6.jpg 特別講演 「生体の仕組み環境から見た交流磁気治療の可能性」

国立 筑波技術短期大学名誉教授医学博士
西條 一止

nj33_7.jpg シンポジウム 「磁気治療の可能性」

藤田保健衛生大学医療科学部 客員教授
趙 秀采

日下医院 院長
日本医療・環境オゾン研究会臨床研究部会長

日下 史章

国立 筑波技術短期大学名誉教授
西條 一止

昭和大学医学部第一生理学教室 教授
久光 正

nj33_9.jpg 質疑応答  
nj33_8.jpg 閉会の辞 日本磁気医学会 会長 久光 正